石灰沈着性腱板炎

(/□≦、)石灰沈着性腱板炎と診断されました。
左肩なんですけどね~右の四十肩は38歳のときに発症してほぼ完治までに5年かかりました。右利きの私はこの間それこそバドミントンを騙し騙しやっていました。
47歳の今、今度は左かよ!と憂鬱な気分でいたら、右肩のときよりもはるかに痛いし(激痛)肩関節の自由がまったくきかなくなりました。
しばらくはバドミントンどころではないという気分です=と言っても週1は必ずやってますけどね。
整形外科には2院行ったけど、2院ともレントゲンにははっきりと肩の骨にくっついている棘のような石灰を映し出しまして、治るには半年くらいはかかるよと医者から言われました。(半年で治ればラッキーですよ)
あまりにも痛くて夜も眠れず、一日中疼いている始末で、おまけにちょっと急な動きをしようものならガッッンと肩がもぎ取られるような衝撃と激痛が走ります。
痛みにはかなり強い抵抗を持つ私でもさすがにこれには参りました。
医者で非ステロイド系の消炎薬を注射してもらったり、薬も処方していただきましたがなかなか治らないんです。
いや、3ヶ月間は治る兆候させも見えなかったんです。(ノ_-。) (続く)

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がん保険について

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今日はバドの話ではないのですが最近強く感じていることを  ここに書きます。

保険営業を始めてから いろいろな方のお話を聞き 【がん】患者が周りに非常に多いことがあらためて判ってきました。

男女とも60~70歳位の層に激増している感じがします。
夫婦2人ともにがん患者の人も多く 驚くべきことにその年代では夫婦ともに健康な方のほうが珍しいくらいなんです。(あくまでも私の周囲でのことです。)
ひと昔前と違うのは 今はがんと宣告されても治療をしながら普通に暮らしている人がすごく多くなっているんですよ。きっとあなたの周りにもたくさんいらっしゃると思います。
よくがん保険のパンフには書いてありますが 日本人の2人に1人ががんになり 3人に1人ががんで亡くなるというのは 本当の話であるかもな と近頃痛切に感じておるのです。

そして高額な治療費と長期に渡る療養に大変な思いをしている人も非常に多いです。
そんな方たちと保険の話から知り合いになることが多く 病気への不安とお金の不安を併せ持たれていて 本当に胸がいたくなります。
そして「若いときにがん保険に入っておけば・・・・・」「まさか自分ががんになるとは思わなかった・・・・」 「最新のがん保険に入っていれば最高だった・・・・」 というお話を相当数聞きました。

この現状を考ますと 少しでも余裕があるなら 若く健康なうちにがん保険には絶対加入しておくべきだと思います。
もちろんベストは がん専門と医療専門の両方別々の加入ですけどね。(理由はこの場では割愛させてもらいますが)
特約でがん保険に入っているからと安心されている方もいますが 現在の治療方法とのギャップがかなりあり 本当に役立つのか?疑わしいものも多々あるので 見直しの対象にされたほうが良いと思われます。

保険としての意義=万が一で起きてしまった不幸な事象のカバーを考えたときに 医療保険として第一に用意すべきは「終身のがん保険」なのかも知れません。

スポーツを習慣づけてしていると いつまでも楽しめるような気がしますが やがては体に限界が訪れる時がきっと来るのでしょう。その時になって慌てないように私もいろいろと備えておくことにします。

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お気に入りのシューズ

ブリジストン製  ある時期某ショップで半額で売っていたものをゲット!
一番のお気に入りとなりました。
3足くらい買っておけばよかったな(^^;)


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つま先重心あるのみです

超久々に自分のプレイ中の動きをビデオ撮影し自宅で見てみると、あまりのその「おじさんぶり」にバドをやめたくなりました。
実際外見はそれほどでもないのに(ほんとか?)、なぜにプレーはおじさんぽく見えるのか?????????

判りました!
重心がかかとにあるのが原因であると。
プレー中は意識的につま先立ちしていたつもりでしたが、それが全くできていなかったんですね~。
つま先重心でやや前傾して構えると、おじさんぽさがなくなります。つま先重心でフットワークをすると、タンタンタンとかシュタシュタシュタ(擬音化)という感じになりリズム感も相当上がりますね。
この当たり前のことができていなかったことに衝撃をうけましたが、ドンマイです。
以前のように、つま先立ちで通勤したり日常生活でもつま先重心を心がけようと固く誓う私でした。


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まだまだ~

前回の更新からずいぶん経ってしまいました(^^;)
1年に1個は会社の業務内容を増やすことに尽力しおり、どうしても趣味の書き込みはおろそかになってしまいます。個人でやっているような会社なので常に業務拡張のアンテナを張っておかないと不安でしょうがないのです。

で、その後もずっとバドミントンを一番の趣味としてやっております。
果たして少しは上達しているのであろうか?
いや未だ区民大会の2部では上位に食い込めないでいるのだから、あまりうまくはなっていないのであろうな。
(T_T)

ぼくにとってバドミントンを続ける意味は実に大きいのです。
体調維持、精神維持、若さ維持、闘争心発露、食欲開放、交友関係拡大、話題(ネタ)の確保等 いいこと尽くめであります。

生涯スポーツとしては、ホントに素晴らしいと思います。

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あれから・・・

しょせん学生時代のパワーと俊敏性など戻るわけもないのですが、そりゃもうワタシャ往生際が悪いのでしぶとくしぶとく夢を追いかけているのであります。^^;
(この場合の夢とはバドミントンの強者になることね。)
娘から中学のバド部で顧問の先生から伝授されているアップ走といわれるウォームアップとフットワークの基礎を兼ねたものを教えてもらったり、縄飛びやウェートトレーニングなども取り入れました。結果、2年前の体・顔付きからは大分シェープされてきまして精悍になってきた?という噂もチラホラ聞こえてきたりして、ますますやる気充填でダンベルを振り回したり、手首をグリグリしているんですよ。
なにしろバドを始める前には70キロあった体重が1年で63キロになり現在は66キロ前後で推移していることを考えれば、7キロの脂肪が取れた後に3キロの筋肉が付いたという理屈になりますからね~エヘッ(^-^;。

あと今は別の問題で壁に突き当たっています。
それはバドミントン特にシングルスにおけるスタミナを付けるにはどうしたらいいのか?ということです。
技術がイマイチならば、体力勝負に持ち込んで粘りに粘りたいというのが素人考えですが、体力でも全然ダメとなるとホント悲観しちゃいますね。 なんとかならんかなぁ~

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足らなかったもの

娘が中学でバド部に入り、基礎練習の様子を聞いていて自分に足らなかったものがはっきりしてきました。
それはサーキットトレーニングであり、小刻みなフットワーク練習であり、ジャンプ力とタイミングを養うための縄飛び運動であります。
要するにバドに最も必要とされる持久力・俊敏性の練習をカットしてきたために、現在の低調な成績がある訳で、それに気が付いたので、これから重点的に補強していこうと思っております。

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バドオーラを纏いたい

バドミントン、いや、どんな芸でもそうなのかもしれませんが、上級者には有り、初・中級者に無いものがある。
それは体から醸し出されるオーラであります。
そのオーラは好戦的・排他的・殺気に満ちたものであり、特に公式試合では場慣れした百戦錬磨の強者だけが発散させているものである。
初・中級者が強者のオーラに当てられると、それだけで萎縮させてしまうほどの力があるのです。

バドに対する気合いと試合というバトルを演じる高揚感がコート内外に伝わりますと
『おお!あいついいオーラ持ってるじゃん』 と見てとれて、すばらしい気合いのやりとりを期待してしまいますね。
自分も早くそんなバドオーラを身につけたいものであります。


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闘争心に火をつけろ

競技スポーツで勝つために一番大切なものは闘争心であります。
お恥ずかしい話ですが、体と同様に心も錆付かせていたことに最近気が付きまして、大いに反省しているところです。
公式試合になると気分が乗ってくる前にやられてしまうことが多かったのですが、試合初めからの闘争心の欠如が体の反応に悪影響を及ぼしていたことは疑う余地がありません。
最初から緊張して雰囲気に呑まれているようではのびのびとプレイ出来ないばかりか、相手のプレイも見えないので勝てるわけがなかったのですね。^^;
闘争心の大敵は極度の緊張や劣等感でありますが、それらの要素を早々に打ち消す力もまた、奮い立たせ力をみなぎらせた闘争心にあると思うのです。
相手を打ち負かすという意味では、格闘技のような接触スポーツもバドのようにネットで隔たれた相手と対する非接触スポーツも同じでありますから、もっともっと闘争心に火をつけて試合最初から相手を圧倒するような気持ちで立ち向かうことが大切なんですよね。


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ドライブで抜く!

ダブルスのオフェンスにおいて、ドライブで相手の陣営を抜く・破る!というのは痛快であります。
特にロングドライブが決まった時はこれぞ醍醐味!って感じです。
最近下手なスマッシュ・クリア・ドロップよりもコースを突いた高速ドライブの方が相手のミスも誘えて効果的なような気がしてきまして、無理にでもロングドライブを打ちにいってます。
また、スマッシュよりもロングドライブの方がシャトルをひっぱたくという感覚がより強いので欲求不満解消には最高なんですよね。
かみさんとロングドライブの練習をしていると、どうしてそんなにむきになってるの?ってくらいお互いに打ちまくり合ってしまい、いかに日頃のうっぷんが溜まっているかを実感できるのであります。
こんなことでガス抜きが出来るなんて、あぁ~バドをやっていて良かったなぁ~^^;

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